不正出血、貧血の原因、漿膜下筋腫は2~3mm小さくなったと報告頂きました。

不正出血、貧血の原因になっていると診断されていた漿膜下筋腫は、前回お受け頂いた施術で、2~3mm小さくなりましたと、病院での検査後に報告頂きました。

彼女はこの漿膜下筋腫のほかに6個の筋腫が24mmが最大で13mmまであるとおっしゃっていました。それぞれの筋腫が全て2~3mm程度小さくなっているとお医者さまから伝えられ、少しは喜んでいらっしゃいました。

というのもこの漿膜下筋腫が不正出血の原因になっており、ふらふらして立っておれないくらいの貧血で、治療や投薬でも上手くいかず、手術で子宮の全摘出を言われていらっしゃいます。

それが少しでも小さくなれば手術は回避できるかもしれませんし、貧血の苦労からも、不正出血の悩みからも改善出来るかもしれない状況です。

不正出血は現在止まっていますが、貧血の症状は少し軽くなった状態で続いています。

今後の施術に期待するところが多くなりました。

 

症状について詳しくはこちら

子宮筋腫

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