起立性調節障害・低血圧

脳に直接アプローチする ストレス消去法と独自のセルフケアで、 自律神経由来の痛みや 数々の不調を解消する当院の施術は医師からの推薦も頂いています。

私も全幅の信頼を寄せています

医療法社団桑島内科医院  院長 桑島達郎さん

事故や怪我など、痛みの原因がはっきりしている場合は問題ありませんが、あらゆる検査でも原因が特定できない痛みや不調の大半は、自律神経の乱れから引き起こされていることが非常に多く見受けられます。

そんな自律神経の乱れの主な原因にもなっている、ストレスに対しての消去法を開発、発表された日本気導術学会の研究セミナーに、私自身も7年間以上、毎月参加させてもらっています。

日本気導術学会で研究講師をされている篠原整骨院 篠原裕喜先生には、私自身も研究セミナーでは新しい技術の指導を受け、先生の施術に対する考え方にも全幅の信頼をよせています。

もし、あなたが原因不明の痛みや症状に悩まされているのなら、篠原整骨院 篠原裕喜先生に相談されてみては如何でしょうか。

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※結果には個人差があり、効果効能を保障するものではありません。

平成29年度 OD 起立性調節障害 の最新の施術

頭蓋骨は頭の骨、顔の骨を合わせて23枚の骨から構成されています。

その中に大脳や小脳、脳幹部があり、呼吸と同調するように頭蓋骨を開いたり、閉じたりを繰り返し、そのポンプ作用により脳と神経の栄養を運ぶ脳脊髄液が流れています。

頭蓋骨はストレスや筋肉、内臓、外的なチカラなどの影響でズレや歪みが
(最小の単位で0.001mm 最大でも1.3mm)発生します。

子どもたちが抱えているストレスが起立性調節障害発症の最大原因になっていることを、ほとんどの保護者の方たちも、治療に当たられていらっしゃる先生方も・・・ありません。

ズレが生じている枚数が多くなればなるほど。その中を流れる脳脊髄液の循環は悪化し、最悪44%程度まで低下することが当院でも確認されています。

脳脊髄液の循環が悪くなれば、脳幹部(自律神経の中枢部、視床下部)の働きも低下し、いわゆる自律神経失調症(頭痛、めまい、倦怠感、睡眠障害、血圧の低下、朝起きれない、昼夜の逆転、食事以外は横になったまま、夜になれば元気になる)などの症状が現われます。

血圧が低くなりすぎ、朝まったく起きれなくなるのは、脳脊髄液の循環不良からの低血圧で、いわゆる自律神経失調症と言われる症状です。

当院の施術は薬や器具、無理なチカラを使うことなく、0歳の時からの溜まり続けた嫌な思い出、ストレス、トラウマを消去し、頭にも手を触れることなく頭蓋骨を整え、脳脊髄液の循環を正し、根本から起立性調節障害の改善を計っています。あなたが今まで見たことの無い、100%安全な施術で実績を重ねています。

こんな起立性調節障害の症状に悩んでいませんか?

ウチの子、このままだと、学校に行けなくなってしまう・・・

  • 朝起きられない
  • 立ちくらみ、頭痛、めまい、吐き気
  • 食欲不振
  • 身体が重くだるい
  • 夜、寝付けない
  • 立つと、気分が悪くなったり、立っていられない
  • 動悸、イライラ、集中力低下

小学生から中・高校生の子どもたちに、このような朝起きの悪さ、立ちくらみ、頭痛、腹痛、全身倦怠などの不調を訴える子どもたちが増えています。
 
血液検査や一般的な検査で異常が認められない場合、多くは自律神経失調症の一種、起立性調節障害(OD)と診断されています。
 

なぜ、子どもさんの起立性調節障害は今まで改善しなかったのか?

根本の原因、自律神経失調症と低血圧は薬では改善されません

・昇圧剤
・抗不安薬
・抗うつ薬
・睡眠導入剤
 

などの薬物療法に不安を感じていませんか。

 
 自律神経は、身体の状態を常に最適に保つために働き、血圧や体温、呼吸を一定の正常な状態へ保とうと働いています。
 
起立性調節障害(起立性低血圧)の原因は血圧を一定に保つ自律神経の乱れが大きな要因になっています。

 

起立性調節障害(起立性低血圧)の症状で、めまい、立ちくらみ、ふらつきなども低血圧などによる、脳に供給される血流量の減少が原因です。
 
病院で検査を受けられても原因が判らず、場合によっては精神的な問題と診断され、精神安定剤などを処方されていますが、根本的な原因、低血圧は改善されません。
薬に頼っているだけでは血圧も上がってくれません、それは自律神経が血圧をコントロールしているから、その自律神経が正常に機能するか、しないかは脳脊髄液、ストレス、首、肩のコリが大きな影響を与えています。
ストレスを取り去る。
頭や顔の骨すべてを整え、脳脊髄液の循環を良くする。
・頸の骨、背中の骨、腰の骨などのズレやゆがみを正し、首や肩のコリを取り去り、脳へ供給される血流量を増やす。
これらが全て正常になってこそ起立性調節障害の症状、『朝起きれない』が改善されるのです。
 
 
当院では脳に直接アプローチし、脳脊髄液の循環を整え、自律神経を正常な状態に戻し、正常な血圧に安定させることが最善の改善法と考え、施術に生かしています。

そもそも起立性調節障害の原因は?

血圧が低すぎることが、最大の原因です

脳に直接アプローチして、起立性調節障害(起立性低血圧)の根本原因、脳脊髄液の循環の悪さを改善し、脳への異常な血流量を正常に戻すことが改善のカギです。(病院では脳脊髄液の循環不全には特別手が付けられていないように見受けられます)
 
 
これらのことは、現在の病院での治療や投薬では困難なことなのですが・・・。
 
当院の20年にも及ぶ足(脚)の研究から、足指の機能回復で脳の血流が改善され、それによって自律神経の働きが活性化され、血圧や体温が回復し、自然呼吸が深くなることが9年の臨床で明らかにされました。
 

では、なぜ当院の施術で起立性調節障害が改善に向かうのか?

独自開発の運動療法が血圧や脳脊髄液を最善の方向へコントロールします

起立性調節障害(起立性低血圧)には身体を動かす運動が大切です。

 身体機能を高め、ストレスの解消、自律神経の調節機能の回復にはウォーキングなどが良いのです。
 
当院での起立性調節障害(起立性低血圧)は、施術を受けられるだけでは片手落ちだと考えています。
 お家でも積極的にセルフケア(運動療法)を取り入れて頂ければ、より短期間に症状も改善に導かれます。
 
 当院の独自開発、運動療法(マキノ出版健康雑誌「安心」掲載 足指歩き)は脳の自律神経中枢に働きかけ、呼吸を拡大し、体温を上げ、血圧を上げ、自律神経を正常に改善する、効果的な運動療法として広く認知されています。
 
その運動療法を施術計画に組み込み、姿勢の改善まで視野にいれ、起立性調節障害(起立性低血圧)のお子さんたちの施術をおこなっています。
 

起立性調節障害(起立性低血圧)は脳脊髄液の流れがカギ

西洋医学や東洋医学など、現代の医学では手の打ちようの無い症状も数多くの改善例が報告されているのが頭蓋仙骨療法というアメリカで始まった施術法です。
 
薬や手術に頼らず、科学的かつ自然な方法で中枢神経である脳や脊髄に働きかけ調整します。
 
触れる程度の優しい刺激で身体のこわばりを解きほぐし、血液やリンパ液、脳脊髄液の流れを促し、本来持っている自然治癒力を高めていく施術法です。
なので子どもさんから妊娠中の方まで、安心して受けていただける施術です。
 
深いリラクゼーション効果や自律神経の働きを整える効果もあります。
 
 
ほとんどの症状・病気の根底にある、これら5つの根本原因を取り除き、自然治癒力を高め、症状・病気を改善する施術をおこなっています。
 
①血液、リンパ、脳脊髄液などの体液循環不良  (体質改善)
②自律神経の乱れ  (ストレス消去)
③内蔵機能低下  (内臓調整)
④重心軸のズレ  (重心調整)
⑤左右対称性に機能出来ない身体の歪み  (頚椎、骨盤調整)
 
 

なかなか改善しない起立性調節障害(起立性低血圧)に悩む方へ

これらの症状の一番の原因は「脳脊髄液の循環不全」「脳に流れ込む異常に低い血流量」と「ストレスが原因の自律神経失調」です。
 
当院の運動療法は薬を使わず「脳への異常な血流量」を改善に向かわせ、脳に直接アプローチする「無言カウンセリング、 ストレス・トラウマ消去法」は自律神経の働きを正常な状態に導いてくれます。
 
どうか、苦しんでいる子供さんたちを、再び学校に戻してあげるお手伝いを私にさせてください。
 

片道3時間かかる通院も希望があるので、それほど遠いとは思わなくなりました。

M.Aさん 福井県 13歳 中学生

アンケート用紙

起立性調節障害と診断され、1年以上経過いたしました。

数ヶ月待ちの専門外来にも通院いたしましたが、ほとんど良くならず、遅刻せずに登校できる日もなくなり、今年に入ってからは、1週間に、2~3日登校出来れば良いという程、悪化しています。

病院の治療に限界を感じ、少しでも良くなればとインターネットでこちらを見つける事が出来ました。

1年以上悪くなっても良くなった事のない娘の顔色が1回目の治療の途中から、みるみる赤みが差し始め、明らかに変わっていく様子が親として何よりの喜びでした。

すぐに良くなるとは思ってもみなかったのですが、今では遅刻しながらも、休むことなく学校へ行ってくれる様になりました。

片道3時間かかる通院も希望があるので、それほど遠いとは思わなくなりました。

これからも宜しくお願いいたします。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

身体も気持ちも楽になり、学校にもいけるようになりました。

R.Nさま 茨木市 15歳 起立性調節障害

お客様写真
アンケート用紙

中学2年から起立性調節障害で学校に行けたり、行けなかったりです・・・。

大学病院にも診てもらって薬も飲んでいますが良くなりません。

起こされても何時間も起きれず、やっと起きられても頭が痛く、めまいや吐き気で昼すぎまでゴロゴロしています。

3年生になっても不登校が続き、母親が探してくれた篠原整骨院で治療を受けるようになりました。

身体をマッサージしてもらうと身体も気持ちも楽になり、朝も前よりずっと早く起きれるようになり、学校にも遅刻しながらもいけるようになりました!

 

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

1回目に施術していただいてから遅刻はしますが、休まず学校に行くことが出来ています。

愛知県 T.Kさん 中学1年生 13歳 

アンケート用紙

薬や点滴では改善しなかつた体調で、週に1~2日は学校を休んでいましたが、1回目に施術していただいてから遅刻はしますが、休まず学校に行くことが出来ています。

朝おきてから動けるようになるまでの時間も短くなってきています。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

1回目に施術していただいてから遅刻はしますが、休まず学校に行くことが出来ています。

愛知県 T.Kさん 中学1年生 13歳 

アンケート用紙

薬や点滴では改善しなかつた体調で、週に1~2日は学校を休んでいましたが、1回目に施術していただいてから遅刻はしますが、休まず学校に行くことが出来ています。

朝おきてから動けるようになるまでの時間も短くなってきています。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

大阪市で起立性調節障害のご相談なら【篠原整骨院】

大阪市起立性調節障害の相談ができる整骨院をお探しでしたら、【篠原整骨院】をご利用ください。自律神経失調症の1つである起立性調節障害は低血圧が主な原因です。悩みの根本的な原因を明確にすると施術を行う上で役立つことから、【篠原整骨院】ではカウンセリングを丁寧に行っています。お悩みや気になる点を丁寧にお聞きすることで、隠れた原因も見つけやすくなります。めまいストレスなどのお悩みはお気軽にご相談ください。健康的な毎日を過ごすためには、心と身体のバランスを整えることが大切です。独自の施術やセルフケアのご案内を通じて、より良い生活を送るお手伝いをいたします。

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