シンスプリント

今まで受けられていた治療方法と原因についての考え方は全く真逆かもしれません。

シンスプリントで練習などを休む必要はほとんどありません。

脳に直接アプローチする ストレス消去法と独自のセルフケアで、 自律神経由来の痛みや 数々の不調を解消する当院の施術は医師からの推薦も頂いています。

私も全幅の信頼を寄せています

医療法社団桑島内科医院  院長 桑島達郎さん

事故や怪我など、痛みの原因がはっきりしている場合は問題ありませんが、あらゆる検査でも原因が特定できない痛みや不調の大半は、自律神経の乱れから引き起こされていることが非常に多く見受けられます。

そんな自律神経の乱れの主な原因にもなっている、ストレスに対しての消去法を開発、発表された日本気導術学会の研究セミナーに、私自身も7年間以上、毎月参加させてもらっています。

日本気導術学会で研究講師をされている篠原整骨院 篠原裕喜先生には、私自身も研究セミナーでは新しい技術の指導を受け、先生の施術に対する考え方にも全幅の信頼をよせています。

もし、あなたが原因不明の痛みや症状に悩まされているのなら、篠原整骨院 篠原裕喜先生に相談されてみては如何でしょうか。

【香川県の病院】医療法社団桑島内科医院さんのサイトはこちら

※結果には個人差があり、効果効能を保障するものではありません。

こんなシンスプリントの症状にお悩みではございませんか?

  • スネを押すと痛い
  • 走ったり、練習したあとに痛む
  • 練習を再開するとすぐ痛みが戻る
  • 骨まで痛む感じがある
  • 痛みは脛骨に沿ってうずくような鈍痛
  • 不快感は運動開始時に現れ、そのあと消えて運動が終了するとまた戻る
  • ベッドから起きる時や日常生活の他の動作の最中にも痛みが伴う

なぜ、あなたのシンスプリントは今まで改善しなかったのか?

  • 悪いランニングフォーム
  • 足に合わない、クッション性の無いシューズ
  • コンクリートでの走り込み、トレーニング
  • 筋肉の酷使
  • 筋力不足、柔軟性不足
  • 偏平足、回内足

間違った認識では、いつまでたっても改善しません

シンスプリントは脛骨過労性骨膜炎をさし、脛骨内側下1/3に痛みが発生するのが特徴です。

スポーツやランニングを始めたばかりの人に多く起きるため「初心者病」とも言われますが、私は全くの 『的はずれ』 と考えます。

そもそもシンスプリントの原因は

足指を使わない走法と歩行法が原因です。

一般的にはいろいろな原因を言われています。

実際はトレーニング時の足指の使い方が全ての原因になっていることを、専門家でさえも、誰ひとりとして理解している人がいないのが現状です。

足部を背屈させる(つま先を上げる)筋肉を過剰に使いすぎることが最大の原因になっているのです。

実は、私はこの事が一番大切なことだと考え、歩行とランニングの指導に当たっています。

走法と歩行法の矯正

あまり知られていない情報ですが、」ランニング時の故障の大半は、ランニング時に足指が使えていないことが、重大な原因となっています。

今だ一般的には認識が無いために、故障が続発し続ける原因となっています。

当院では、趣味のランニングや競技を行う上での基本的な走法をお教えしています。

(足指の使い方、最適な重心位置)

この走法により、ご自身のタイム短縮や、疲労の軽減が見込まれ、より快適なランニングを楽しんでいただけます。

では、なぜ当院の施術でシンスプリントが改善に向かうのか?

当院独自開発の足整体施術が改善に導く。

なかなか改善しないシンスプリントに悩む方へ

シンスプリントは発症原因が今だ、特定されてもいませんし、その有効な治療法も見つかっていないのが現状です。

当院では専門家さえも気づかなかった、足指にフォーカスし、非常識とも思える 《 練習を継続しながら 》 のシンスプリント改善施術を提供しています

シンスプリントでお悩みの方は、是非一度当院へご相談ください!

 

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篠原整骨院

篠原整骨院

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