へパーデン結節

指の第1関節が変形し曲がってしまう原因不明の疾患です。

脳に直接アプローチする ストレス消去法と独自のセルフケアで、 自律神経由来の痛みや 数々の不調を解消する当院の施術は医師からの推薦も頂いています。

私も全幅の信頼を寄せています

医療法社団桑島内科医院  院長 桑島達郎さん

事故や怪我など、痛みの原因がはっきりしている場合は問題ありませんが、あらゆる検査でも原因が特定できない痛みや不調の大半は、自律神経の乱れから引き起こされていることが非常に多く見受けられます。

そんな自律神経の乱れの主な原因にもなっている、ストレスに対しての消去法を開発、発表された日本気導術学会の研究セミナーに、私自身も7年間以上、毎月参加させてもらっています。

日本気導術学会で研究講師をされている篠原整骨院 篠原裕喜先生には、私自身も研究セミナーでは新しい技術の指導を受け、先生の施術に対する考え方にも全幅の信頼をよせています。

もし、あなたが原因不明の痛みや症状に悩まされているのなら、篠原整骨院 篠原裕喜先生に相談されてみては如何でしょうか。

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※結果には個人差があり、効果効能を保障するものではありません。

こんなへパーデン結節にお悩みではございませんか?

  • 人差し指から小指にかけて第1関節が赤く腫れたり、曲がったり
  • 第1関節の動きも悪くなります
  • 痛みのために強く握ることが困難
  • 母指(親指)にもみられることもあります
  • 関節リウマチと間違うことがある
これらのことより変形関節症であると解り、 手術しても治らない不治の病といわれ、最近関心が高まっています。

なぜ、あなたのへパーデン結節は今日まで改善しなかったのか?

自律神経を活性化し、ストレスを排除しなければ…。

手術しても治らない不治の病といわれるへバーデン結節、最近は更年期のホルモンバランスが原因だとも言われていますが、定かではありません。

ホルモンバランスもストレスも全て自律神経の働きが左右しています。

なので、ストレスを取り払い、自律神経を正常に保たない限り、へバーデン結節の改善はありません。

そもそもへバーデン結節の原因は

当院での19年にも及ぶ、足・脚の研究から、今まで西洋医学の解明できなかったへバーデン結節の本当の原因が判明しました。

脚の筋肉異常が手・腕に影響し、へバーデン結節を発症するのです。

向う脛の筋肉異常がへバーデン結節の根本原因でした。

では、なぜ当院の施術でへバーデン結節が改善に向かうのか?

当院独自開発の足整体施術で改善に導く

なかなか改善しないへバーデン結節に悩む方へ

へバーデン結節でお悩みの方は、ぜひ一度当院へご相談ください!
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篠原整骨院

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