眼瞼痙攣・片側顔面痙攣

脳に直接アプローチする ストレス消去法と独自のセルフケアで、 自律神経由来の痛みや 数々の不調を解消する当院の施術は医師からの推薦も頂いています。

私も全幅の信頼を寄せています

医療法社団桑島内科医院  院長 桑島達郎さん

事故や怪我など、痛みの原因がはっきりしている場合は問題ありませんが、あらゆる検査でも原因が特定できない痛みや不調の大半は、自律神経の乱れから引き起こされていることが非常に多く見受けられます。

そんな自律神経の乱れの主な原因にもなっている、ストレスに対しての消去法を開発、発表された日本気導術学会の研究セミナーに、私自身も7年間以上、毎月参加させてもらっています。

日本気導術学会で研究講師をされている篠原整骨院 篠原裕喜先生には、私自身も研究セミナーでは新しい技術の指導を受け、先生の施術に対する考え方にも全幅の信頼をよせています。

もし、あなたが原因不明の痛みや症状に悩まされているのなら、篠原整骨院 篠原裕喜先生に相談されてみては如何でしょうか。

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※結果には個人差があり、効果効能を保障するものではありません。

こんな眼瞼痙攣の症状にお悩みではございませんか?

  • 最近まばたきの回数が増えた
  • 目が眩しい感じ
  • 目が乾いてしょぼしょぼする
  • 目の周りの筋肉がピクピクする
  • まぶたがしょっちゅう下がってくる感じがある
  • まぶたが開けていられない
  • テレビやパソコンが眩しくて見づらい
  • ドライアイの治療をしているがちっとも良くならない
  • 眼精疲労の治療を受けても改善しない

まぶたの痙攣のことで、目の開け閉めのスイッチが故障した状態です。

日本でこの症状に悩んでいる人は数十万人以上だとも言われています。

似たような症状に片側顔面痙攣があります。

当院ではいずれの症状も、体に優しい独自開発の施術で対応しています。

なぜ、あなたの眼瞼痙攣は今まで改善しなかったのか?

原因不明で根本的な治療法はない。

薬物性眼瞼痙攣なら、原因となる精神安定剤、睡眠導入薬などを中止したりすることで止めることができますが、眼瞼痙攣を根本的に治す方法はありません。

対症療法としてボトックス治療があります。

そもそも眼瞼痙攣の原因は

心理的ストレスも大きな原因になりますが、それ以上に・・・。

心理的ストレスの増加やパソコン、スマホの使用による目の酷使なども原因になっています。

と、言われていますが、

当院では19年にも及ぶ足・脚の研究から、目から遠く離れ、ほとんど関係がないと思われている下肢が、眼瞼痙攣の原因になっていることを発見しました。

では、なぜ当院の施術で眼瞼痙攣が改善に向かうのか?

当院独自開発の足整体で改善に導きます。

心理的ストレスも消去するのは当然です。

当院で実施している「無言カウンセリング ストレス・トラウマ消去法」は15年以上の経験と9万人以上の施術実績があり、ストレスを根本からの改善に導きます

このストレス消去法は、どこの治療院でもお受けいただける施術ではありません。

全国の限られた治療院だけで受けていただける、脳に直接アプローチし、積もり積もったストレス・トラウマを消去する特別な施術です。

なかなか改善しない眼瞼痙攣に悩む方へ

眼瞼痙攣と片側顔面痙攣は視力を失ったり、命にかかわる病気ではありませんが、このまま放っておくと、更に症状が進行する可能性があります。

病院でも良くならなかった眼瞼痙攣と片側顔面痙攣でお悩みの方は、早めに当院へご相談ください!

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篠原整骨院

篠原整骨院

住所
〒537-0011
大阪府大阪市東成区東今里3-20-16
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TEL
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