むずむず脚症候群

脳に直接アプローチする ストレス消去法と独自のセルフケアで、 自律神経由来の痛みや 数々の不調を解消する当院の施術は医師からの推薦も頂いています。

私も全幅の信頼を寄せています

医療法社団桑島内科医院  院長 桑島達郎さん

事故や怪我など、痛みの原因がはっきりしている場合は問題ありませんが、あらゆる検査でも原因が特定できない痛みや不調の大半は、自律神経の乱れから引き起こされていることが非常に多く見受けられます。

そんな自律神経の乱れの主な原因にもなっている、ストレスに対しての消去法を開発、発表された日本気導術学会の研究セミナーに、私自身も7年間以上、毎月参加させてもらっています。

日本気導術学会で研究講師をされている篠原整骨院 篠原裕喜先生には、私自身も研究セミナーでは新しい技術の指導を受け、先生の施術に対する考え方にも全幅の信頼をよせています。

もし、あなたが原因不明の痛みや症状に悩まされているのなら、篠原整骨院 篠原裕喜先生に相談されてみては如何でしょうか。

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※結果には個人差があり、効果効能を保障するものではありません。

こんなむずむず脚症候群の症状にお悩みではございませんか?

  • 就寝中、無意識に脚がピクンピクンと動く
  • ふくらはぎ、太もも、足裏がジンジンする
  • 眠りにつこうとすると、むずむずして眠れなくなる
  • 脚に虫がはっているような感覚がする
  • 脚がだるい、疲れる、火照る
  • 脚に電気が走っている感じがする

不眠症の原因として注目されている「むずむず脚症候群」、放置していると睡眠障害からうつに陥り日常生活にも支障をきたすようになります。

寝るときに脚がむずむずする事から名付けられたこの病気に130万人もの人が悩まされているといいます。

なぜ、あなたのむずむず脚症候群は今まで改善しなかったのか?

脳の活性化が絶対条件です

今現在おこなわれている病院での治療はほとんどが薬物療法です。

対症療法である薬物療法は症状を抑えることが目的であり、根本からの改善は考えられません。

だから何年たっても、むずむず脚症候群が根本から改善されないのです。

そもそもむずむず脚症候群の原因は?

ドーパミンの産生は自律神経がコントロールしています。

はっきり断定できる原因は解っていませんが脳内神経伝達物質トーパミンが正常に働いていないというのが有力です。

 

このドーパミンに異常がおきると、間違った情報が脳へ伝わり、その情報が違和感となるのではないかと考えられています。

 

ドーパミン異常によるパーキンソン病の患者さんは発症率が高く、その治療薬にむずむず脚症候群の改善効果がありました。

自律神経を活性化するセルフケアーがある

軽い有酸素運動をすると脳内麻薬というホルモンが分泌されます。
その中のドーパミンという物質がむずむず脚症候群の改善効果が報告されています

自律神経を活性化する足整体がある

なかなか改善しないむずむず脚症候群に悩む方へ

むずむず脚症候群でお悩みの方は自律神経が正常に働くように、ストレスの消去と脳の血流を改善に導く当院独自の足整体を是非一度お受けください。
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篠原整骨院

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