新型コロナウイルスは自然治癒力、自律神経の働きを高められれば恐れることは無い。



新型コロナウイルスは自然治癒力、自律神経の働きを高められれば恐れることは無い。


さて、こんなことを書いてますが、いったいどのようにして高めていると考えられます?

ウイルスは身体に感染すると細胞の中に入り込まなければ生存できません。
そして細胞内に入り込んだウイルスを駆除するために薬は効力がありません。
細胞内に入り込んだウイルスは唯一、免疫機能だけが対抗、対応できるのです。


人間のパワーはすごいです。
免疫系・自律神経系・内分泌系のバランスを良くすれば自然治癒力は圧倒的に高まります。

・自律神経中枢部である視床下部の働きを検査
・自律神経失調症と言われている視床下部から出されているホルモン異常の数量を調べ
・ホルモン異常のある臓器を特定します。
・ホルモン異常以外、何から影響を受けているのかを特定し、処置
・個々の臓器を正常化
・処置後の最高血圧、最低血圧測定
・処置後の体温測定
・処置後の手、足の体温測定

そして自然治癒力と視床下部の働きが正常なレベルに改善された状態の体温を36.8~37.3度にする。
手、足の体温が36.0度以上を確認
最高血圧、最低血圧が正常レベルか確認

私自身はこのような状態で自然治癒力、自律神経の働きが高まったと認識しています。
新型コロナウイルスの脅威がやかましく報道されだした時期から、通常の施術にこれらの項目をプラスしています。
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