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右側の背中の痛み、腰の鈍重感と痛み、深呼吸時の左胸の痛み、左腕のだるさ、手の冷たさ。



右側の背中の痛み、腰の鈍重感と痛み、深呼吸時の左胸の痛み、左腕のだるさ、手の冷たさ。
このような症状を訴えられて40代の男性が来られました。何事も原因を突き止めなければ処置は上手くいきません、検査が70%、治療が30%と考えます。

右側の背中の痛みを潜在意識を使った独自検査でこれらが原因と出ました。
・肝機能53%ー10か月前からコクサッキーウイルス感染(手足口病のウイルス)
・脂肪肝
・胆のう機能62%ー結石2個
・左の腎臓機能73%ーウイルス感染アリ

腰の鈍重感と痛み
・本人が発している症状ではないー潜在意識からのお知らせー奥様の疲れが酷く健康状態が良くないー奥様の肝臓62%と右の腎臓57%
 の原因を検査しなさい。奥様の血圧97/53 体温35.7度の原因を調べなさい。
・このことをご主人にお伝えした時点で腰の症状は100%なくなる。

とりあえずこの時点でベットから立ち上がっていただいて痛みの確認ー7%痛みが残っているが後30分で消える―「腰の痛みはほとんどなくなりました」とのこと。


深呼吸時の左胸の痛み、
・本人が発している症状ではないー潜在意識からのお知らせー会社の同僚とうまく付き合いなさい(この男性の正義感が強すぎて同僚 お二人との関係が悪い。その正義感を柔らかくすればこの知らせは止まるー胸の痛みは無くなる。)
 潜在意識の正義感と顕在意識のそれのバランスが悪く顕在意識が反応を起こしているのを調整することで処置。
 
 この時点で立ち上がって痛みを確認するも、先ほどの痛みは消失。

左腕のだるさ
・心臓機能77%ーコクサッキーウイルス感染
・左の腎臓機能73%ーウイルス感染アリ

手の冷たさ
・35.1度ー36.1度(脳のプログラム書き換え)


検査によってこのような施術を提供し、3人の子供さんや奥様の異常も認識できるようになりました。

起立性調節障害で学校へ行けない息子は血圧が下がりすぎて、朝起きれない症状が続いています。



起立性調節障害で学校へ行けない息子は血圧が下がりすぎて、朝起きれない症状が続いています。

こんな症状で悩まれて来院されました。

・息子さんの症状は本人の身体から出ている症状ですか⇒YES
・朝7時の血圧は84/52 夕方5時の血圧は91/57

・心臓の機能低下で血圧が上がらないのですか⇒YES
・血圧以外に何か症状は⇒左腕(左腕に力が入りにくい。少し痛む)
・心臓以外に何か原因がありますか⇒NO
・心の問題はありますか⇒NO
・心臓が原因の何%⇒99%

・心臓の機能は⇒61%
・心臓の位置は正しい⇒YES
・心臓は後天的に悪くなった⇒YES
・心臓の器質的な障害⇒NO

・心筋のトラブル⇒YES
・心臓弁のトラブル⇒NO
・心筋のトラブルの原因⇒ウイルス感染
・そのウイルスは⇒コクサッキーウイルス

・そのウイルスを駆除すれば心臓の機能は何%まで回復⇒97%
・回復すれば血圧は⇒115/61
・これで朝おきれる可能性は⇒90%

後、6時間でこの数値まで回復予定。
ということで治療は終了しました。

病院では血圧が極端に下がっていて昇圧剤の処方をしてもらい、様子を見ていたが一向に血圧が上がらず、ネット検索で来院されたということでした。

心臓の筋肉に細菌やウイルスの感染があったとしても、生検(病理組織学的検査法)する以外は分かりません。
なので細菌やウイルスの感染を確認することは困難ですね。

大学生の起立性調節障害 前日は行く気満々、当日は早朝起きれない、動けない、顔色なし



大学生の起立性調節障害 前日は行く気満々、当日は早朝起きれない、動けない、顔色なし

こんなメールが入って治療依頼がありました。
潜在意識にコンタクトして、検査を始めると
・当日、早朝の血圧は81/51 体温は35.1度
・彼女の身体に問題は無い
・この大学生本人が出している症状ではない、お母さんの健康異変を知らせている
・潜在意識が彼女と彼女の家族に知らせるためにこの症状を起こしている
・この内容を本人か家族にお知らせすれば症状は100%消える
・彼女の母親に子宮筋腫が0.2ミリ1個出来ている
・それ以外は問題なし

こんな検査結果をお伝えして、念のためにストレス、内臓の不調、骨格のズレ、筋肉の疲労、ネガティブな思考回路の改善施術をしました。思考回路の改善内容は

・潜在意識が未来を向いている度合い、現在または過去を向いている度合いの調整。
・顕在意識が未来を向いている度合い、現在または過去を向いている度合いの調整。

今までの施術例からも大抵の人はいずれの意識も未来を向いている割合は極めて少なく、たいてい一桁程度。
現在以上に過去に意識が向いている方たちが多いです。

意識が未来を向かなければ、将来の夢、目的が無いのと同じで活力もテンションも上がらないのはご存知の通り。
現在より過去に意識が向いているのは、考え方自体がネガティブな現れ

そんな意識の向きを抜本的に改善し、未来志向に変更するだけで
・体中の筋肉が柔らかくなり、痛みが消え、身体が軽くなる
・頭が軽くなり、心も軽くなり、ストレスを感じなくなる
・体温が上り、高い人だと37.0度、低くても36.6度
・血圧が正常域のさらに良いラインに到達
・気持ちが明るくなり、ポジティブな言葉、口数が増える
・考え方が前向き
・潜在意識、顕在意識が同じ方向を向き、エネルギーが強くなる
・潜在意識からのインスピレーションが多くなる

こんな調整をさせていただき、報告を送った翌朝。
「口の重い娘ですが、昨日、夕方から口数が明らかに増えました!」って返信が届きました。

血圧が上がらない、頭痛、腹痛、学校へ行けない、起き上がれない起立性調節障害をオステオパシーで治療


本人は日本人男子中学生 175㎝ 体重64キロ


血圧が上がらない、頭痛、腹痛、学校へ行けない、起き上がれない起立性調節障害をオステオパシーで治療

潜在意識にアクセスし、そこからメッセージを受け取る検査で
・朝、7時の血圧は91/53 体温36.1度
・夕方、5時の血圧は95/57 体温36.4度
・目を覚ませてから10時間で最高血圧、最低血圧がどちらも4程度しか上がっていない
・動けない、頭痛、腹痛で学校へ行けない
・心臓 機能91% コクサッキーウイルス感染
・右肺 機能75%ー2.1㎝下垂、左71%ー2.3㎝下垂
・右腎臓 機能77%、左75%
・肝臓 機能69%
・自然治癒力71%
・内臓の連動68%


コクサッキーウイルスとはコトバンク
A,Bの2群に分けられA群はさらに 24型にB群は6型に分けられる。 A群は広範に骨格筋を侵す。 特に小児にヘルパンギーナ (水泡性口峡炎) を起し咽頭の発赤口腔前面の小水疱発熱咽頭痛食欲不振などの症状が現れる。 B群は特に胸膜痛と急性特発性心筋炎の原因となる。


肺の下垂による機能低下と心筋へのコクサッキーウイルス感染と内臓の連動性の関係性で血圧が上がらなかったと考え、
これらすべての処置を済ませ、再び検査すると
・治療後、6時の血圧は122/67 体温37.0度
・動けない、頭痛、腹痛、全て良くなって動きやすい 笑顔 血色良し
・心臓 機能99% コクサッキーウイルス感染の残り21% 1時間後にすべて消滅
・右肺 機能100%、左99%
・右腎臓 機能96%、左98%
・肝臓 機能95%
・自然治癒力99%
・内臓の連動99%

コクサッキーウイルスは今、子供さんたちに流行っている手足口病の原因になっている病原菌のようです。
なので、治療後の検査と見た感じは良いのですが、念のために2~3日後の検査でウイルスの有無を確認したいです。。

何かの信号で頭痛、腹痛、睡眠障害の起立性調節障害をオステオパシーと整体で処置



何かの信号で頭痛、腹痛、睡眠障害の起立性調節障害をオステオパシーと整体で処置

これら起立性調節障害と診断された原因を検査してみました。
・夜の12時前後に寝床に入るが、1時、2時、3時、4時までは寝れない
・これらの症状は自分が発してる症状⇒NO
・何かの影響を受け発している症状⇒YES 100%
・何からの影響で、どんな理由があるのか、判明すれば症状は消える⇒YES 50%
・その原因、理由が改善されれば症状は消える⇒YES 100%
・その影響は80日前から? 本人と母親に確認すると⇒YES
・その影響により自律神経の中枢部にトラブル⇒視床下部の機能低下61%⇒YES
・これによって血圧は下がる⇒YES 91/58
・血圧の低下で頭痛は起きる⇒YES 95%
・これによって体温は下がる⇒YES 34.9度(深部体温)
・体温の低下で腹痛は起きる⇒YES 99%
・視床下部の機能低下と影響を取り去ればこれらは改善される⇒YES
・血圧は?⇒115/61
・体温は? ⇒36.6度

このようになると検査されました。
この検査を信じられるか、信じられないかは、次回の予約で決まります。

いずれにしても、このようなケースはいくらもあります。

・このケースで血圧を上げるための昇圧剤を服用されても大した効果は望めません。どころか血圧は上がりません。
・規則正しい生活をされても睡眠は正常に戻りません。1時、2時、3時、4時と一時間おきに信号によって起こされ、目が覚めます。
・頭痛は血圧が関係しているので、血圧に変化が出なければ・・・。
・腹痛は身体の深部体温が低すぎること、体温が上がらなければ内臓は正常な動きが出来ずそのために・・・。

病院での検査にもとずいた治療とは異質の治療をしていますが、全て患者さんの脳からお聞きした答えにもとずき、治療を組み立てています。

いらっしゃる起立性調節障害の小学生、中学生、高校生、大学生の全ての方たちにはこのような治療を提供しています。


新しい患者さんが来られるたびにお聴きする「自律神経が乱れているのでしょうか?」は間違っていませんが、その原因はってお聞きすると「判らない?」「教えてもらえない?」「ストレス?」って、まったく解っていらっしゃいません。

これといった原因が判らなくっても数か月も、数年も疑問を持たないで治療が継続するのでしょうか?



学校や塾に行くとどんどん体がしんどくなり、授業が受けられない症状をオステオパシー整体で改善



学校や塾に行くとどんどん体がしんどくなり、授業が受けられないを症状をオステオパシー整体で改善

Оリングで検査
・学校へ行かないウイークエンドはいたって元気。起立性調節障害とよく似てます。
・学校につくまでは元気
・授業が始まると徐々に元気がなくなり、教室に座ってられない
・そんな状態から帰宅すると回復
・体調が回復したから塾に行くと、気分が悪くなり、講義を受けることが出来なくなる
・こんな状態が1か月以上続いている
・身体には異常がない
・顕在意識は学校に行きたがっている
・塾にも行きたがっている


訳の分からない症状ですが、本人は決して「怠けて学校へ行きたくない」そんな気持ちは無いそうです。
高校の進路を決めたころからこんな症状が現れ、勉強が手に付かず、危機感を感じている。

それらを本人からお聞きしさらに深く検査をしたのです。
・顕在意識は将来の進路について100%に近く肯定的
・潜在意識は将来の進路について100%に近く否定的
・潜在意識が彼女の行動を阻止している
・これは顕在意識か潜在意識が変化しない限り、症状は続く

こんな検査結果をお伝えし、対処法もお教えし、1週間ほど様子を見ていただきました。


10日経過し、気持ちに変化が現れたのですが、その気持ちをもつと整理をしたいと望んでいるが、自力ではこれ以上無理とのこと、治療でその気持ちを処置できるかとが打診ありました。

「もちろん、やれます!」
「顕在意識と潜在意識が全く別の方角を見ているようなので、同じ方角を見れるようにしましょう。」こんな風に答えました。

これって「引き寄せ」の正反対ですね。
顕在意識と潜在意識が同じ未来を向いているのなら、そこに流れるエネルギーはより大きく、強くなります。
反対に顕在意識は現在を向き、潜在意識が過去を向いているとしたら、そこに流れるエネルギーは喧嘩して半減されます。
もう一つ、顕在意識が過去を向き、潜在意識も過去を向き、両方のエネルギーが同じように後ろ向きなら、それはネガティブな大きなエネルギーになります。

これらエネルギーの向きが同じ方角に向けば、今までの症状は改善されると検査され、そのことをお伝えし、処置を済ませました。


処置の終わった中学生の顔は血圧も体温も正常になり、身体の痛みも無くなり、顔色も変わり紅潮し、気力も充実したようです。

この処置が終わり2日後「●●子はめっちゃ元気に学校へ行ってます」って連絡が入りました。

頭蓋仙骨療法で脳圧を調整「うつ」の症状をオステオパシー整体で波動調整



頭蓋仙骨療法で脳圧を調整「うつ」の症状をオステオパシー整体で波動調整

ご存知でしょうが波動が高い(良い)人たちは、このような特徴をお持ちのようです。

①好き嫌いがはっきりしている
②好き嫌いで物事を決めている
③とにかくマイペース
④理屈よりも直感を根拠にする
⑤他の人のことを気にしない
⑥どんなことでも必ず何とかなると知っている
⑦自分の時間を必ず持っている
⑧あらゆることに感謝している

これって第六感が開いているとか、直感に従って生きているとかって言われることです。
こういう方たちっておおらかなんですね。
細かいことに気にしない、困難に直面しても何とかなる! 守られているから大丈夫なんて思っていらっしゃるのでしょうね。


反対にうつやパニックで来院される方たちの特徴は全くの正反対。
思考回路がネガティブで・・・。

この方たちにも波動を上げればポジティブに変われる要素はあります。
言い古されたやり方ですが、すべてに感謝し「ありがとう」という言葉を発することです。

検査でも波動の数値が変わります。

何度か「ありがとう」を繰り返すと身体も頭も軽くなります。
嫌なことがあれば「ありがとう」の言葉でそれを打ち消すように・・・。

頭蓋仙骨療法、歩き方を変え足指を使う歩行で腰痛、ふくらはぎの痛みも改善



頭蓋仙骨療法、歩き方を変え足指を使う歩行で腰痛、ふくらはぎの痛みも改善


70台 男性:ゴルフ午後のラウンド、ふくらはぎが痙攣し、痛んで歩けないほどの症状が起こったり、運転後に立ち上がるのが困難な腰痛があるとのことです。

オステオバシー Оリング検査の結果
・下半身が原因の92%、ゴルフ仲間に対してのストレス7%
・ここ何か月間に起きた筋肉疲労92% 腰部への末梢神経のキズ 右1か所 左2か所
・右足指の無意識下での使用率11%、左10%、踵着地での歩行時ー足指先の背屈18度、 踵体重92%

歩行時に足指が使えておらず、それによってふくらはぎ内側に筋肉疲労が溜まることが原因と出てきました。

当院では歩き方が原因で首、肩、背中、腰、脚の不調が起きることを、何年も前からお教えしています。
しかし、歩き方自体がほとんど無意識の状態で足を出されている関係上、矯正することが意外に困難です。
なので来院されるたびにレクチャーしているのです。

その中で一番効率的な方法としては「つま先から着地する、忍び歩き」をお教えしています。

この患者さんもそれを実践していただき、片道10歩程度の通路を3~5往復で痛みが確実に減少、消滅する体験をしてもらいました。
それにより如何に痛みを創り出さない歩き方が重要か理解していただきました.




身体の痛みや不調を取り去るのが仕事の治療家でも、
「身体に不調や痛みがどんなメカニズムで起きているのか」
「骨盤や椎骨がどのようなメカニズムでズレたり、捻じれたり、傾いたりするのか」
「身体の筋肉がどのようなメカニズムで硬くなるのか」
それらのもともとの原因まで調べようとはしません、というか調べることが出来ません。


本当の原因が判らずに治療は進みません。
腕の上げ下げや、体幹の捻じれ、骨盤の傾きを調べるだけでは片手落ちです。
それらがどうしてそうなったのかが一番重要です。


そんな疑問に足指使用率や背屈の度数、踵にかかる重心のパーセンテージは重要な答えです。
姿勢の良し悪しも、猫背も、ストレートネックも原因は共通するのです。




アトピーは祖母に子宮筋腫が出来ているとの知らせ95%、オステオパシー整体とОリングで検出



アトピーは祖母に子宮筋腫が出来ているとの知らせ95%、オステオパシー整体とОリングで検出

30台の奥様がアトピーが悪化してかゆみが強くなったとのことで来られました。

・いろいろ検査していくと、27年前からアトピーの症状は出ている
・このアトピーは本人が作り出している症状ではない
・アトピーの遺伝的な要素は無い
・アレルギーの遺伝的な要素もない
・即時型IgE、遅延型IgGアレルギーに問題は無し
・アトピーの症状は、この奥様に「お母様に異変が起きている」ってことを知らせる信号
・この奥様のお母さんに27年前から子宮筋腫が出来ていて、それを処置してもらいなさい
・その処置が出来たらアトピーの症状は止まる

こんな検査結果が出たのですが、そのことすべてをこの奥様には伝えていません。
アトピーを治しに来られ、「お母さまが・・・。」とは関係のない話です。
例えそれが正しくて本当にそうであったとしても、それを伝えれば不信感が芽生えます。
この奥様にとってアトピーを治しに来られたのですから、ご本人様にすれば「そんなことは関係がない、それより私を治して」
これが正常な心理ですし、我々サイドとしては黙って「その信号を消す努力が当然と考えます」それがこの奥様への治療と・・・。


そんな事情を踏まえ、お母様へできるところまでは、こちらサイドで処置を済ませ、30台の奥様のアトピーの症状を少しでも抑えさせていただきました。

去年までは検査結果にこのような例はなかったのです。
今年になり能力が上がったのか、近頃、やけにこういうケースが目立つようになりました。

冷え性、低体温、低血圧はОリングで検査し、オステオパシー、頭蓋仙骨療法、整体で処置できます。




冷え性=低体温を言われているのですが、身体が寒い、足が冷たいの両方の悩みを表していると思います。

低体温=34.8度から35.9度あたり。正常な体温は女性でも男性でも36.4度以上、36.8度ぐらいは検査で出ています。
これは体質的なものと言われているようですが体質を変えなくても、脳の一部分のケアーで36.5度や36.6度は普通に上がります。

体質を変えるために食事や生活リズム、運動まで視野に入れ、何年も何年も努力されているのに、思うような結果が得られない。

・残念なことですがベクトルが違うというのでしょうか? 
・一般的な概念でそう決めつけ、処置をしているからでしょうか?
・それとも全くその人の体温が上がらない原因をつかめていないというか?
・何もわからないで、都市伝説が「体質」と伝えているのか?
・漢方薬が合っていないのか?

だから、何年たっても体温が改善されないのです。

脳は身体の全てをコントロールしています。
コントロールが間違っていたり、狂っていれば身体は正常な働きが出来ません。

脳の働きを正す必要があるのです。

身体が冷える=低体温と、足が冷える=冷え性とは根本的に別ものです。

通常足の体温は36.1度前後です。
極端な冷え性と言われる方の足の体温は34.1度と正常な方との差は2度あります。

これも脳のコントロールが悪く身体がそのように反応しているだけで、脳を正しくすれば冷え性と言われる足の体温は36.1度にあがります。

靴下を何枚重ねようが、芯から熱が起こらないので冷たさはあまり変わりません。
「真夏でも睡眠時に靴下を欠かせない」これは極端ですが、何人の方にも処置をさせていただきました。

「低体温」「冷え性」どちらも女性の大きな問題ですが危機感が無いというか、病院でも処置できない大きな問題ということを理解されているからか、それらだけを治したいとというオファーは聞こえません。

生活の質を考えるなら「低体温」も「冷え性」も治すべきです。
出来れば「低血圧」もです。

治せるところがあることを知ってください。


冷え性、低体温、低血圧はОリングで検査し、オステオパシー、頭蓋仙骨療法、整体で処置できます。