未分類

免疫というのは、疫(病気)を免れるという意味があります。



免疫というのは、疫(病気)を免れるという意味があります。

ビフォーーコロナ、アフターコロナ、ウィズコロナ、においても最重要課題ですね。

その免疫なんですが、あなたもご存知かもしれません。
自然治癒力に関わる自律神経に大きく影響を与える心臓、肺、肝臓、腎臓、他の内臓全般に影響している潜在意識。

潜在意識がとてつもないストレスを抱えているんですよ。
そのストレスが身体に悪影響を及ぼし、身体や精神の不調、病気や痛みを創り出しているのが良く見えてきます。


このところ整骨院、整体院の看板が恥ずかしいような施術をし、潜在意識の書き換えがおもなので、まったく整心院って状態です。


ほとんどが何年も通ってこられるクライアントさん。
何時も紹介を受けていらっしゃる新規らしからぬクライアントさん。

これらの方たちへの施術なので、一般的な治療院では考えられないような治療をしているんですね。
・子供の頃のトラウマの書き換え
・人生シナリオ
・潜在意識からのメッセージのトランスレーション
・各方面からのありがたいメッセージ、ありがたくないそれのトランスレーション

こんな治療をしながら、クライアントさんのぷったまげたニーズにお答えする日々を楽しませてもらっています。


この年で、いつの間にかこんな治療にシフトしたのも不思議ですが、その結果がそれ以上に圧巻です。

ビフォーーコロナ、ウィズコロナ、アフターコロナ



ビフォーーコロナ、ウィズコロナ、アフターコロナ


いずれの状態であっても、コロナに感染しないということはほとんど不可能であり、ワクチンを期待する以外では自己免疫、自律神経の正常化、自然治癒力の活性化、ポジティブな精神状態を維持する、疲れを身体にため込まない、適度な運動、などを心掛ける以外に対処は無いでしょうね。

コロナはこれで終わったわけではないので、ここからの生活を如何にするかが我々に課せられた課題なのでしょう。


一つの考えなのですが・・・。
痛み、不調、悩み、もっと大きく言えば病気と言われる状態。

・鍼・灸・マッサージ・カイロプラクティック・整体
・病院で各種検査を受け、科学的な治療
・漢方薬、新薬
・オステオバシー
などの治療法を受けられます

内容的には、現れた症状に対して検査を受けたり、カウンセリングを受けたり、薬の処方をされたりするのですが、それ以上もそれ以下でもない治療が施されます。

それらの症状が全て本人の身体から発せられるものなら、本人の悪い部分を治せば、その症状は理論的にも治るはずです。
でも、検査や診立てが間違っていれば、言うまでもなく治すことは困難です。


その症状が本人の身体の異変ではなく、本人以外の何かが原因なら、その原因を突き止め、解消しなければ症状を正せません。
・単純に肉体にトラブルを抱えているのか?
・心にトラブルなのか?
・心なら、顕在意識にトラブルなのか、潜在意識になのか?
・何か外的な力が働いているのか? (電磁波、化学物質、その他)
・何かのメッセージ、信号、示唆なのか?

これらを全て確認してこそ、本当の原因が判明します。



「病院で検査を受けたのですが、異常は見つからず、問題は無いと診断」されても、実際の症状が治らないという訴えはよく聞く。

科学的な検査で全て原因が究明されれば苦労はありませんが、その検査では出てこない原因って多いのです。
本当に治したいと願われているのなら、こんなことも考える必要はあります。


日々の施術で初見の患者さんを診たり、何時もの患者さんの新しい症状を診させていただいて感じることは、「なんと●●●●が多い」というのが実感です。


ある程度なら? 真正面からの科学的検査で原因が見つかってくれます。
●●%以上が正面からではなく、裏側、バックグラウンド、潜在意識、などに原因となる事が隠れているのです。


コロナのワクチンや抗体は何時出来るのか? これってみんなの関心事ですよね。



コロナのワクチンや抗体は何時出来るのか? これってみんなの関心事ですよね。
それももちろんですが、自粛が解除されたからと言って、今後の日常生活自体に不安が減ることはありません。

今月に入って来院される新規患者さんも、今までに何度も通っていらっしゃった患者さんも、
同じ様に、コロナ関連の多種多様なストレスを受け、苦しんでいらっしゃいました。


「ストレスを受ければ、不調が現れます」
「ストレスを何か楽しみで解消しなさい」
「考え方を変えて、ストレスにならないように・・・。」
などと指導されるのですが、上手くストレスを排除することも、そもそもストレスにならないようにすることも困難です。。


何に対してストレスを感じているのか、それを可視化することも出来ませんし、
ストレスと言っても、単一の原因だけでもありません。

ご自分の認識に間違いは無いのか?
複合的にストレスなのか?

それは顕在意識でストレスと感じているのか?
それとも自分ではわからない、深い、深い潜在意識で感じているのか?

どうしてそれを確認しますか?

正しく確認しなければ、ストレスの解消にはつながりません。
それどころか的外れで、一向にストレスが減ることもなく、それが原因で乱れた自律神経も正常に戻りません。

何らかの方法でストレスを消去出来る施術があったとしても、そのストレスの原因が何にあるのか?
それは顕在意識にあるのか? はたまた、潜在意識にあるのか?


これらの危惧も潜在意識にコンタクト出来れば、たやすく情報は得られます。
「潜在意識にコンタクトする」と言っても、??? ですよね。


でも、意識を活性化し、脳機能を最大限に高めれば、潜在意識にもコンタクト出来ます。


そうして潜在意識の力を借りれば、不安の根源も解り、解消もスムーズ、書き換えも特別なことをせずとも出来るのです。


そうすれば日々の生活に不安というものが激減し、
「何か知らないが、心配というものが頭に浮かぶことが無くなり」
「うん、何とかなる」
「気持ちが落ち着き、平穏」
「不安感が無くなり」
「何時も、幸せな毎日を楽しめる」
「何でもないことが、妙~に嬉しく感じ」


そんなことが味わえるんですね。




身体と心の病を癒し、自分らしく生きる人生のお手伝いをする篠原整骨院

緊急事態宣言、こんな状況下だからこそ、皆様に有効な「あること」を紹介しています。



緊急事態宣言、こんな状況下だからこそ、皆様に有効な「あること」を紹介しています。

私たちには外敵(細菌、真菌、ウイルス)から身体を守る機能が備わっています。
それは自然免疫と後天的に備わる獲得免疫との二つがあります。
免疫は私たちを守ってくれるとても重要なシステムです。


その免疫に対し、私たちに出来ることは何でしょうか?

・システムがうまく機能するように、生活習慣を整えたり、良い食事で腸内環境を整えることだったり、
・体温が下がっているようなら、適正な体温に戻すように指導したり、
・血圧が下がっているようなら、適正な血圧を維持できるように指導したり、
・自律神経が失調しているようなら、調子を取り戻せるようにストレスチェックをしたり、
・自然治癒力が低下していれば、基本的な体の使い方を提案したり、
・ストレスを受けないように、かからないように考え方の根本の改善を提案したり、
・内蔵全体の機能回復の呼吸法の指導をしたり、
・便秘を改善し、胸腺を活性化するストレッチを指導したり、

最大の注意を払って、それでも万が一、新型コロナウイルスに感染したとしても症状が悪化しにくい身体作りを提案、指導しています。

一般的には感染すれば抗体が出来るわけですが、その獲得免疫が正しく作動するには、すべての身体が元気であることが重要です。


新型コロナウイルスに恐れているだけではダメです。
行動を自粛するのはもちろんですが、自分でやれること、手助けしてもらえば出来ることを選んで実践することは重要です。

ただじっとしていることは最善ではありません。
あなたがやれること、少しでも効果があることをこの機会に実践してください。
私どもで応援させていただけることは結構あります。

アフターコロナ 堀江貴文氏が新型コロナウイルス抗体検査を受ける動画を見ました。



アフターコロナ 堀江貴文氏が新型コロナウイルス抗体検査を受ける動画を見ました。
残念ながら抗体は無いと検査されましたが、新型コロナウイルスには感染していなかったということですよね。

————————————————————————————————–
中国では新型コロナウイルスの感染から回復した人の血液に治療に有効な抗体が含まれているとして、
その血液をもとに作られた薬を患者へ試験的に投与しています。

中国国営の医薬品メーカーは、感染から回復した人の血液中の「血しょう」をもとに作られた薬を
重症患者10人以上に投与したところ、明らかな回復傾向が見られたと発表しました。

投与された患者には、24時間以内にウイルスの減少や炎症が軽くなるなどの効果が見られ、
体内に抗体が作られたと考えられています。

感染が広がる武漢がある湖北省では医療機関などが回復した人に血液の提供を求めていて、現地では献血が行われています。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000176327.html
—————————————————————————————————-

新型コロナウイルスに感染したとしても、通常、正常な免疫機能を獲得していれば、重症化することもなく完治している人たちも一定数いらっしゃるそうです。

平素から、規則正しく、ストレスを溜めないように、バランスのとれた栄養摂取と十分な休養など。

それらと並行して、
・適切な処置で常に自然治癒力を高め
・身体を冷やさず、高い体温を維持する(36.8~37.2度)
・自律神経中枢部 視床下部の働きを正常に保つ

これらの処置をすることで身体のポテンシャルも上がり、新型コロナウイルスと言えども、むやみに恐れることは無いと考えます。


どんなに頑張っても100%感染を許さないことなど不可能と思われる以上、現時点で自身の身体の能力をあらかじめ高めておくのが順当ではありませんか?


新型コロナウイルスの緊急事態宣言が功を奏して、外出規制が解除されたとしても、ウイルスは完全には無くなっていません。
なのでそれからでも感染は起こりうる可能性は大です。


不幸にも感染したとしても、症状を重篤化させないように

・自然治癒力の活性化
・体温の正常化 36.8~37.2度
・自律神経の活性化
・ストレスの消去および積極的な意識改革

にウエイトを置いた、
適度の運動と、規則正しい生活と、バランスのとれた栄養摂取と十分な休養、そして適切な施術と意識改革が重要と考えます。



新型コロナウイルスの影響でリモートセラピー(遠隔施術・ライン施術)が多くなりました



新型コロナウイルスの影響でリモートセラピー(遠隔施術・ライン施術)が多くなりました。          
先日、新型コロナウイルスの緊急事態宣言が7都府県に出されましたね。

私どもが営業する大阪でも、報道されている以上の数のコロナ感染者が広がっているように思われます?
新型コロナウイルスって、どれだけ免疫力を上げたからって絶対に感染しない保証はないそうです。

だからと言って必要以上に恐れることも、甘く見ることも良くないです。
・適切な処置で常に自然治癒力を高め
・身体を冷やさず、高い体温を維持する(36.8~37.2度)
・自律神経中枢部 視床下部の働きを正常に保つ
大きく、これらの維持、継続が大切と考えます。


・感染の経路は飛沫感染と接触感染の2種類
・WHOの知見によれば、万が一、感染したら潜伏期間は1~14日(一般的には約5日)とされておるようです。
・一旦感染してしまうと、有効な抗ウイルス薬等の特異的な治療法はなく、対症療法だけがあるそうです。

一般的な対策として、マスクによる咳エチケットや手洗い、アルコール消毒などが有効とされています。
疲労がたまっている方、睡眠不足の方はそれだけでコロナウイルスへの抵抗力が下がっていると考えられます。
厚生労働省もコロナウイルスを予防する有効な方法のひとつとしてバランスのとれた栄養摂取と十分な休養を推奨しています。

もう一つ重要な事は、我々の身体は主に「自然免疫」と「獲得免疫」の2つの免疫の働きによって、ウイルスから守られています。
「自然免疫」とは、体内にあるマクロファージや好中球などの免疫細胞が体内に侵入してきたウイルスを食べて消化することです。
「獲得免疫」とは「抗体」を使う免疫反応のことです。
マクロファージがウイルスを食べると、ウイルスの情報がT細胞、そしてB細胞へと伝えられます。
B細胞は食べられたウイルスに適した「抗体」を作り出すようになり、「抗体」を使うことで前に感染したウイルスを撃退しやすくなります。

個人差はありますが、コロナウイルス感染後10~14日後には抗体は出来上がるとされています。



通常、一度抗体ができれば同じシーズン中に同じ型のコロナウイルスにかかることはありません。
このように元気な体ならコロナウイルスに感染しても恐れることはありません。

そのためにも正しい方法で
・適切な処置で常に自然治癒力を高め
・身体を冷やさず、高い体温を維持する(36.8~37.2度)
・自律神経中枢部 視床下部の働きを正常に保つ
これらの事が重要と考えます。

71歳になられたご婦人が4日前から突然、動くたびにお尻が痛くなったと・・・。



71歳になられたご婦人が4日前から突然、動くたびにお尻が痛くなったと・・・。

以前、酷かった腰痛が再発したのじゃないかと心配され、コロナ騒動の中、来院されました。
さっそく検査に取り掛かるわけですが、今日は何か違和感というか、六感からのインスピレーション、サイン、メッセージがしっくり降りてきません。「これからやろうとしている治療は誰かのためにはならないのかも・・・。」そんなことを考えながら、

・この症状って本人が原因で創り出した症状?⇒いいえ
・なら、この症状は?⇒知らせ、メッセージ、サイン
・本人に対しての知らせ、メッセージ⇒いいえ
・家族に対して?⇒はい
・旦那さん?⇒いいえ
・息子さん?⇒いいえ
・孫さん?⇒はい
・上の孫さん?⇒いいえ
・下の孫さん?⇒はい

・彼の健康上のトラブル⇒いいえ
・彼の精神的なトラブル⇒はい
・ストレス?⇒はい
・大学に対してのストレス?⇒いいえ
・勉強に対してのストレス?⇒いいえ

・家族に対してのストレス?⇒ハイ
・両親に対してのストレス⇒はい
・それは母親?⇒はい
・以前からストレスは感じていた?⇒はい
・それに対して信号、メッセージが出た?⇒いいえ
・以前から感じていたストレスとは別物?⇒はい
・最近感じているストレス?⇒はい
・何時からのストレス?⇒4日前からのストレス

・このストレスの内容が判明したら信号、メッセージは止まる?⇒はい
・信号、メッセージが止まればお尻の痛みは無くなる?⇒はい 100%
・お尻の痛み、腰痛の治療は必要?⇒いいえ
・この症状の原因を検査する必要はありますか?⇒いいえ
・余韻は残りますか?⇒はい、6%
・余韻の処置をする必要は?⇒はい
・下の孫さんのストレスの処置をする必要はありますか?⇒はい
・祖母、71歳のご婦人にこの検査結果を知らせるだけで処置は全て終わる?⇒はい


このような検査結果を伝えるとご婦人はすんなりと理解されました。(何度も治療を受けられ、信頼関係は出来ています)
ベットから立ち上がっていただきましたが、主訴のお尻の痛みも、腰痛もありません。
ご自分でも仰っていますが、ご本人も不思議な経験をされました。

もしあなたがこのような検査結果を伝えられたとして、そのことを受け入れることは出来ますか?

この世の中の出来事はほとんどが必然と考えるスタンスで治療にあたっている私どもでは、このような検査結果はいつもの事。
何も不思議な事ではありません。
ほとんど当たり前、というほど日常的に経験しています。

もしあなたが同じ症状を何度も繰り返して、一向に良くならないのなら、それはメッセージ、知らせ、サインとして出ている症状かもしれません?  それがメッセージ、知らせ、サインなら痛みや症状は、一瞬で消えるでしょうね。

「勉強を始めると耐えられないほど眠くなる」この症状って一体どんな原因、治せます?



「勉強を始めると耐えられないほど眠くなる」この症状って一体どんな原因、治せます?

・この症状、私に治せる?⇒YES
・勉強を始めると眠くなるのは身体にトラブルが有る?⇒NO
・眠くなるのはその教科が嫌だから?⇒NO
・睡眠不足が継続的にあるから?⇒NO
・ナルコレプシー?⇒NO
・脳にトラブルが有る?⇒NO
・内臓にトラブル?⇒NO
・本人に問題があるから、この症状が起きている?⇒NO
・この症状自体が何かを知らせる信号、メッセージ?⇒YES
・本人にたいしての信号、メッセージ?⇒NO
・家族?⇒YES
・姉妹?⇒NO
・両親?⇒YES
・母親?⇒YES
・母親の心?⇒NO
・脳?⇒NO
・身体?⇒YES
・健康上の問題?⇒YES
・それは重大?⇒NO
・私に治せる症状?⇒YES
・お母さんの症状を治せば眠気は100%無くなる?⇒YES

このように検査が終わり、処置が完了して本人とお母様に全ての検査結果をお伝えしました。
「これで娘さんに異常な眠気を出してまで知らせてくれていた、信号、メッセージは止まり、1時間後から眠くなりません」
「信じられないようなお話ですが、これ以後、眠くならないことでその真偽が解ります」

このようにお伝えしましたが、ご家族も本人も納得いただいたようです。
今まで継続して施術をお受けいただいて、その成果にも満足いただいてるからでしょうね。


もし、これが初めて施術を受けられる方でしたら・・・!?

大阪、ナウ、新型コロナウイルス感染を防御するには最低限、体温だけでも上げるべきです。



大阪、ナウ、新型コロナウイルス感染を防御するには最低限、体温だけでも上げるべきです。

でも、その体温を上げることが困難なんです。
現在の先進医療や薬でも体温を上げるなんて不可能??
でも自然治癒力、自律神経(自律神経中枢部 視床下部)が正常になれば、血圧も体温も冷え性も改善されるってことをご存知ですか?


日本人の60年前の平均的な体温は『36.8度』
現在の平均的な体温は『36.1度』ですが、子供たちでも36.0を上回る体温を維持できている子たちは少ないです。
何かがおかしいです!


当院に来られる方たちの体温は記録していますが、深部体温で34.8度と極端に低体温の方たちを多く見受けます。
この方たちに確認しても、「いつも体温計で測れば36度前後」だとおっしゃいます。
この差は脳の機能として体温を維持するために、体表面の毛細血管を閉じ、体温を逃がさないように働いてくれているんですね。
「少し動くだけで、身体が熱くなり、汗が出るんです」
「冬でも動き回れば汗をかくことが多い」
って、おっしゃいます。要するに暑がりで、寒がりってことなんです。

身体にこもった熱を測っているだけで、ご自分の体温はほぼ正常と間違った認識をされているようですね。


一般的には体温を上げるって
・筋肉を付ける
・あったかい食べ物、飲み物を取る
・身体を温める
・栄養を取る
・鼻呼吸
・足指を使って歩く
このようなことをすれば良いと言われています。


当院では以前から血圧と体温はどのような症状を訴え来院されても検査し、正常な体温、最高血圧/最低血圧を維持できるように施術しています。特に女性では最高血圧が90前後の低血圧と思わしき方の多いこと・・・。それが体質だと間違った認識をされています。


そのような方たちを診ていると、幼稚園児、小学生低学年でも36.0度を切る体温が多く、大人の方たちも36.5度にも達せず、35.0~36.3度の体温が大半でした。

それらの人たちも今では最低36.8度から最高37.3度と安定しています。
小さな子供たちは微熱と間違われることが多いとおっしゃられるほど、37.0度から37.3度を維持されています。

これぐらいの体温を保てれば、新型のコロナウイルスといえども恐れる必要は無いと・・・。