潜在意識、集合的無意識

「人の悩みは全て人間関係の悩みである」とアドラー心理学では言われています。



「人の悩みは全て人間関係の悩みである」とアドラー心理学では言われています。

確かにそのように思えますね。
人間関係の一番最初の単位は両親との関係。
二番目は兄弟を含めた家族との関係。
三番目は家庭を含めたコミュニティー。
もっと大きく日本全体。
更に世界全体。

人間関係の基本中の基本、母親、父親に対して「愛情、尊敬、信頼」という当たり前の心を持てていない人が多いように思うのです。

人間関係のストレス除去を依頼され、両親との関係を調べる中で、顕在意識でも無意識(潜在意識)でもその関係は・・・。
それらの人たちにも両親との関係を意識させ、その中に含まれ、問題を起こしている無意識を消去して両親との関係を改善します。
その関係が改善出来ればおのずと問題のストレスは根本から無くなり、消し去ることが出来るのです。



人間関係にトラブルを抱えている人に、両親との関係を尋ねると「う~ん・・・。」と返事に詰まられるのも珍しくありません。
それほど両親との関係が当たり前、普通、当然のようになっていて、わざわざ考えることも無ったのでしょう。

それ自体は悪いことではありませんが、そのことをどのように考えているかという意識が重要なんです。
日常生活で特別に考えることでもないのですが、その考えがあなたの人間関係のベースになっていることを理解して欲しいのです。

両親に対して顕在意識と無意識がどのように考えているのかが重要なんですが、一般的にはこれは認識外の部分ですよね。


人間関係のトラブルやストレスを改善する施術をしていて、何時もその部分に引っ掛かり、ぶち当たるのです。


ストレスは顕在意識と潜在意識の認識の違いで多くも、少なくもなります。



毎日、毎日コロナの感染者数をテレビで発表していますが、皆さんはあの発表を聞かれ「幸せな気持ち」になられますでしょうか?

確かにテレビ局は少しでも感染を阻止したい。無くしたいとの思いだと思いますし、医療現場の混乱を防ぎたい思いでの報道と思います。

そんな報道に答え、出来る限り感染しないようにする為にソーシャルディスタンス、三密はもちろんのことです。

そんな中、我々個人がやれることは、自己免疫力を高めるのが一番です。
させ、いったいどのように・・・。
・ネガティブな話をしない、聞かない、見ない
・暗い話題は避け、積極的に明るい話題を
・常に前向きにポジティブに過去を引きずらず、未来を見据えて
・良いことを引き寄せる
・「ホ・オポノポノ」で潜在意識のクリーニング
・ストレスをため込まない、発散させる


所でそんなストレスですが、こんなことはご存知でしょうか?
顕在意識と潜在意識の認識の違いが多ければ多いほど、我々が感じるストレスって多くなるんですね。

顕在意識って自分の考え、意識なんですから比較的解かりやすい。
それとは逆に潜在意識って何を考えているかなんてさっぱり解りません。
この二つの意識にどれほどの差があるかなんて考えたことも、調べてもらったこともないでしょうね。

しかしこの顕在と潜在意識の差が、我々の日常生活の全てのシーンでストレスを創り出しているんです。
本当に多くのストレスを子供の頃から生み出し続けています。
これが我々には気づけない、理解していない大きな、大きなストレスなんですね。
「本当に今の会社ってストレスよね!」なんて言っていることなど微々たるストレスなんですよ。
ほとんど5%にも満たないような。

本当のストレスは小さいころから潜在意識が抱えているストレスなんです。
これが95%以上の自分自身のストレスなんです。

親切迷惑なテレビの報道でコロナ感染を恐怖し、心配すればするほど顕在意識のストレスは飽和状態です。
こんな状態で潜在意識に多くのストレスを抱えていれば、残念ですが、自律神経は失調し、免疫機能は惨憺たる状態です。コロナのウイルスに手も足も出ず・・・。


でも、あなたが理解していない潜在意識のストレスをきれいさっぱり消去できていれば、体温も血圧も自律神経も、表情もにこやかにコロナに対処できます。

大勢人がいらっしゃる場所でも、気になることは皆無でしょうね。。


こんな事実をあなたが理解し、処置が正しければ、心の病気や健康問題のほとんどは解決、改善すると今の私は真剣にそう思っています。

免疫というのは、疫(病気)を免れるという意味があります。



免疫というのは、疫(病気)を免れるという意味があります。

ビフォーーコロナ、アフターコロナ、ウィズコロナ、においても最重要課題ですね。

その免疫なんですが、あなたもご存知かもしれません。
自然治癒力に関わる自律神経に大きく影響を与える心臓、肺、肝臓、腎臓、他の内臓全般に影響している潜在意識。

潜在意識がとてつもないストレスを抱えているんですよ。
そのストレスが身体に悪影響を及ぼし、身体や精神の不調、病気や痛みを創り出しているのが良く見えてきます。


このところ整骨院、整体院の看板が恥ずかしいような施術をし、潜在意識の書き換えがおもなので、まったく整心院って状態です。


ほとんどが何年も通ってこられるクライアントさん。
何時も紹介を受けていらっしゃる新規らしからぬクライアントさん。

これらの方たちへの施術なので、一般的な治療院では考えられないような治療をしているんですね。
・子供の頃のトラウマの書き換え
・人生シナリオ
・潜在意識からのメッセージのトランスレーション
・各方面からのありがたいメッセージ、ありがたくないそれのトランスレーション

こんな治療をしながら、クライアントさんのぷったまげたニーズにお答えする日々を楽しませてもらっています。


この年で、いつの間にかこんな治療にシフトしたのも不思議ですが、その結果がそれ以上に圧巻です。

ビフォーーコロナ、ウィズコロナ、アフターコロナ



ビフォーーコロナ、ウィズコロナ、アフターコロナ


いずれの状態であっても、コロナに感染しないということはほとんど不可能であり、ワクチンを期待する以外では自己免疫、自律神経の正常化、自然治癒力の活性化、ポジティブな精神状態を維持する、疲れを身体にため込まない、適度な運動、などを心掛ける以外に対処は無いでしょうね。

コロナはこれで終わったわけではないので、ここからの生活を如何にするかが我々に課せられた課題なのでしょう。


一つの考えなのですが・・・。
痛み、不調、悩み、もっと大きく言えば病気と言われる状態。

・鍼・灸・マッサージ・カイロプラクティック・整体
・病院で各種検査を受け、科学的な治療
・漢方薬、新薬
・オステオバシー
などの治療法を受けられます

内容的には、現れた症状に対して検査を受けたり、カウンセリングを受けたり、薬の処方をされたりするのですが、それ以上もそれ以下でもない治療が施されます。

それらの症状が全て本人の身体から発せられるものなら、本人の悪い部分を治せば、その症状は理論的にも治るはずです。
でも、検査や診立てが間違っていれば、言うまでもなく治すことは困難です。


その症状が本人の身体の異変ではなく、本人以外の何かが原因なら、その原因を突き止め、解消しなければ症状を正せません。
・単純に肉体にトラブルを抱えているのか?
・心にトラブルなのか?
・心なら、顕在意識にトラブルなのか、潜在意識になのか?
・何か外的な力が働いているのか? (電磁波、化学物質、その他)
・何かのメッセージ、信号、示唆なのか?

これらを全て確認してこそ、本当の原因が判明します。



「病院で検査を受けたのですが、異常は見つからず、問題は無いと診断」されても、実際の症状が治らないという訴えはよく聞く。

科学的な検査で全て原因が究明されれば苦労はありませんが、その検査では出てこない原因って多いのです。
本当に治したいと願われているのなら、こんなことも考える必要はあります。


日々の施術で初見の患者さんを診たり、何時もの患者さんの新しい症状を診させていただいて感じることは、「なんと●●●●が多い」というのが実感です。


ある程度なら? 真正面からの科学的検査で原因が見つかってくれます。
●●%以上が正面からではなく、裏側、バックグラウンド、潜在意識、などに原因となる事が隠れているのです。


コロナのワクチンや抗体は何時出来るのか? これってみんなの関心事ですよね。



コロナのワクチンや抗体は何時出来るのか? これってみんなの関心事ですよね。
それももちろんですが、自粛が解除されたからと言って、今後の日常生活自体に不安が減ることはありません。

今月に入って来院される新規患者さんも、今までに何度も通っていらっしゃった患者さんも、
同じ様に、コロナ関連の多種多様なストレスを受け、苦しんでいらっしゃいました。


「ストレスを受ければ、不調が現れます」
「ストレスを何か楽しみで解消しなさい」
「考え方を変えて、ストレスにならないように・・・。」
などと指導されるのですが、上手くストレスを排除することも、そもそもストレスにならないようにすることも困難です。。


何に対してストレスを感じているのか、それを可視化することも出来ませんし、
ストレスと言っても、単一の原因だけでもありません。

ご自分の認識に間違いは無いのか?
複合的にストレスなのか?

それは顕在意識でストレスと感じているのか?
それとも自分ではわからない、深い、深い潜在意識で感じているのか?

どうしてそれを確認しますか?

正しく確認しなければ、ストレスの解消にはつながりません。
それどころか的外れで、一向にストレスが減ることもなく、それが原因で乱れた自律神経も正常に戻りません。

何らかの方法でストレスを消去出来る施術があったとしても、そのストレスの原因が何にあるのか?
それは顕在意識にあるのか? はたまた、潜在意識にあるのか?


これらの危惧も潜在意識にコンタクト出来れば、たやすく情報は得られます。
「潜在意識にコンタクトする」と言っても、??? ですよね。


でも、意識を活性化し、脳機能を最大限に高めれば、潜在意識にもコンタクト出来ます。


そうして潜在意識の力を借りれば、不安の根源も解り、解消もスムーズ、書き換えも特別なことをせずとも出来るのです。


そうすれば日々の生活に不安というものが激減し、
「何か知らないが、心配というものが頭に浮かぶことが無くなり」
「うん、何とかなる」
「気持ちが落ち着き、平穏」
「不安感が無くなり」
「何時も、幸せな毎日を楽しめる」
「何でもないことが、妙~に嬉しく感じ」


そんなことが味わえるんですね。




身体と心の病を癒し、自分らしく生きる人生のお手伝いをする篠原整骨院

71歳になられたご婦人が4日前から突然、動くたびにお尻が痛くなったと・・・。



71歳になられたご婦人が4日前から突然、動くたびにお尻が痛くなったと・・・。

以前、酷かった腰痛が再発したのじゃないかと心配され、コロナ騒動の中、来院されました。
さっそく検査に取り掛かるわけですが、今日は何か違和感というか、六感からのインスピレーション、サイン、メッセージがしっくり降りてきません。「これからやろうとしている治療は誰かのためにはならないのかも・・・。」そんなことを考えながら、

・この症状って本人が原因で創り出した症状?⇒いいえ
・なら、この症状は?⇒知らせ、メッセージ、サイン
・本人に対しての知らせ、メッセージ⇒いいえ
・家族に対して?⇒はい
・旦那さん?⇒いいえ
・息子さん?⇒いいえ
・孫さん?⇒はい
・上の孫さん?⇒いいえ
・下の孫さん?⇒はい

・彼の健康上のトラブル⇒いいえ
・彼の精神的なトラブル⇒はい
・ストレス?⇒はい
・大学に対してのストレス?⇒いいえ
・勉強に対してのストレス?⇒いいえ

・家族に対してのストレス?⇒ハイ
・両親に対してのストレス⇒はい
・それは母親?⇒はい
・以前からストレスは感じていた?⇒はい
・それに対して信号、メッセージが出た?⇒いいえ
・以前から感じていたストレスとは別物?⇒はい
・最近感じているストレス?⇒はい
・何時からのストレス?⇒4日前からのストレス

・このストレスの内容が判明したら信号、メッセージは止まる?⇒はい
・信号、メッセージが止まればお尻の痛みは無くなる?⇒はい 100%
・お尻の痛み、腰痛の治療は必要?⇒いいえ
・この症状の原因を検査する必要はありますか?⇒いいえ
・余韻は残りますか?⇒はい、6%
・余韻の処置をする必要は?⇒はい
・下の孫さんのストレスの処置をする必要はありますか?⇒はい
・祖母、71歳のご婦人にこの検査結果を知らせるだけで処置は全て終わる?⇒はい


このような検査結果を伝えるとご婦人はすんなりと理解されました。(何度も治療を受けられ、信頼関係は出来ています)
ベットから立ち上がっていただきましたが、主訴のお尻の痛みも、腰痛もありません。
ご自分でも仰っていますが、ご本人も不思議な経験をされました。

もしあなたがこのような検査結果を伝えられたとして、そのことを受け入れることは出来ますか?

この世の中の出来事はほとんどが必然と考えるスタンスで治療にあたっている私どもでは、このような検査結果はいつもの事。
何も不思議な事ではありません。
ほとんど当たり前、というほど日常的に経験しています。

もしあなたが同じ症状を何度も繰り返して、一向に良くならないのなら、それはメッセージ、知らせ、サインとして出ている症状かもしれません?  それがメッセージ、知らせ、サインなら痛みや症状は、一瞬で消えるでしょうね。

「勉強を始めると耐えられないほど眠くなる」この症状って一体どんな原因、治せます?



「勉強を始めると耐えられないほど眠くなる」この症状って一体どんな原因、治せます?

・この症状、私に治せる?⇒YES
・勉強を始めると眠くなるのは身体にトラブルが有る?⇒NO
・眠くなるのはその教科が嫌だから?⇒NO
・睡眠不足が継続的にあるから?⇒NO
・ナルコレプシー?⇒NO
・脳にトラブルが有る?⇒NO
・内臓にトラブル?⇒NO
・本人に問題があるから、この症状が起きている?⇒NO
・この症状自体が何かを知らせる信号、メッセージ?⇒YES
・本人にたいしての信号、メッセージ?⇒NO
・家族?⇒YES
・姉妹?⇒NO
・両親?⇒YES
・母親?⇒YES
・母親の心?⇒NO
・脳?⇒NO
・身体?⇒YES
・健康上の問題?⇒YES
・それは重大?⇒NO
・私に治せる症状?⇒YES
・お母さんの症状を治せば眠気は100%無くなる?⇒YES

このように検査が終わり、処置が完了して本人とお母様に全ての検査結果をお伝えしました。
「これで娘さんに異常な眠気を出してまで知らせてくれていた、信号、メッセージは止まり、1時間後から眠くなりません」
「信じられないようなお話ですが、これ以後、眠くならないことでその真偽が解ります」

このようにお伝えしましたが、ご家族も本人も納得いただいたようです。
今まで継続して施術をお受けいただいて、その成果にも満足いただいてるからでしょうね。


もし、これが初めて施術を受けられる方でしたら・・・!?

脇汗、手汗、足汗は潜在意識から発信される、何かのメッセージなのかもしれません。



脇汗、手汗、足汗は潜在意識から発信される、何かのメッセージなのかもしれません。

施術の終わりの際にこんなことをお聞きしました
「私は手汗、足汗、脇汗が酷く、小学生の頃から、1年中出ています。」
「この汗、何とか止められますか?」

20代の女性にはつらい症状と思います。今まで病院などで診てもらっても多汗症と言われるだけで、これといった処置も受けることは無かったとお聞きしました。「治ればよいですね・・・。」

こんな症状をお受けするのは初めてですし、今までの治療では経験のないことでした。
何もかも固定概念を外して、一から検査する以外に原因を突き止められません。

・これらの症状は先天的?⇒NO
・これらの脇汗、手汗、足汗は本人が起こした、自分が発した症状?⇒NO
・これらの症状は誰が起こした?⇒潜在意識
・潜在意識がなぜ起こした?⇒何かを知らせるため
・本人に対して?⇒NO
・家族に?⇒YES
・姉妹に?⇒NO
・両親に?⇒YES
・父親に?⇒NO
・母親?⇒YES
・母親に何を知らせる?⇒健康上の問題、トラブル
・それは重大?⇒NO
・それは私が処理できる?⇒YES
・何年前から知らせが出ている?⇒15年前
・このことを当人に教えれば手、足、脇汗は止まる?⇒50%
・お母さんが治れば100%手、足、脇汗は止まる?⇒YES


こんなやり取りの後、お母さんの施術を済ませたら・・・。

「あれ! 汗の出方が変わった。。」
って言ってもらえました。こんなことってあるんです。。

頸から肩、背中にかけて半年以上前から痛みがある。これって子供を抱っこするからなんですか?



頸から肩、背中にかけて半年以上前から痛みがある。これって子供を抱っこするからなんですか?

こんなことを伝えて治療にいらっしゃった30歳代のママさん、もちろんお友達からの紹介なんです。
単純に肩こりと考え治療すれば、それは当たり前の治療家。それで治れば良いのですが・・・。

一番最初に患者さんの潜在意識に聞くことがあるんですね。
・首から肩、背中にかけての痛みは彼女が発している、彼女自身が創り出した症状ですか?⇒NO
・この症状は何かを伝え、知らせるためにあるのですか?⇒YES
・この症状は誰に伝えるための症状ですか? それは彼女?⇒NO それは9か月の子供さん?⇒YES
・何を伝える? それとも知らせる?⇒知らせる⇒YES 子供さんの健康上の問題?⇒YES
・子供さんの重大な問題?⇒NO
・それは?⇒赤ちゃんの肝臓が細菌感染して弱ってる
・それは何時から?⇒5か月前から
・首から肩、背中の痛みの信号、知らせは何時からあるの?⇒5か月前から
・このことを彼女が知ったら痛みは無くなる?⇒YES50%
この時点でお母さんに確認していただくと痛みは少し無くなっています。


更に続け
・残りの痛みは子供さんの肝臓を治せば全て無くなる?⇒YES90%
・残り10%は何故なくならない?⇒脳に余韻として残る
・その余韻は無くせる?⇒YES 脳に残る信号、知らせの記憶を消せばなくなる
ここで子供さんの治療を始め、肝臓にある細菌を除去し、肝機能を正常に戻し、お母さんの脳の知らせの記憶を消去した時点で痛みの確認をしてもらいました。
「え~っ!」
「痛くないびっくり」
「肩のしこりも無くなった!」
「なんで? なんで? なんで!」

後、冷え性と低体温、低血圧があるとのこと、足の体温34.1度 体温34.9度 血圧91/56
・検査、治療の結果、その場で(と言っても15分後ですが)足の体温36.1度と正常、体温37.0度、血/圧114/59と正常に戻りました。


頚椎や胸椎の変位もなく、内臓のトラブルもなく、目立ったストレスもなく、心臓の問題もなく、お聞きしたように「赤ちゃんを抱っこするから?」という原因もなく、肩や首、背中をマッサージすることもなく症状は消えて無くなりました。

・朝、起きれなくて学校に行けない子供さんも
・血圧が高くて高血圧と診断された方も
なかなか治ってくれない症状などにも、この際、本当の原因を見つけ、きちんと治す必要はあります。。